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<天皇陛下>内井昭蔵回顧展を鑑賞 世田谷美術館(毎日新聞)

 天皇陛下は26日、東京都世田谷区の世田谷美術館で開催している建築家、内井昭蔵の回顧展「『内井昭蔵の思想と建築』展−自然の秩序を建築に−」を鑑賞した。内井昭蔵は日本建築学会賞などを受賞し、天皇、皇后両陛下のお住まいである皇居・御所を設計したことでも知られる。02年に亡くなった。

 当初は皇后さまも同行する予定だったが、数日前からせきがあり、この日は熱もあったことから取りやめた。宮内庁によると風邪のようだという。

<北沢防衛相>普天間問題「複数の移設案、米側と協議も」(毎日新聞)
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シティ日本支店元幹部、海外居住装い脱税(読売新聞)

<皇太子さま>雅子さまは「着実に快復へ」50歳会見(3)(毎日新聞)

 問3 皇太子妃雅子さまが、病気療養に入られてから今年で7年目となります。昨年は天皇、皇后両陛下のご結婚50年、ご即位20年をお祝いするさまざまな行事に出席され、先月には阪神・淡路大震災の追悼式典参列のため、2年ぶりに泊まりがけの地方公務に臨まれました。先日、発表された東宮職医師団の見解では、妃殿下にとって、ライフワークにつながる活動を見つける時間を十分にとることや、今後のご活動の適正な配分について慎重に検討するよう求めています。また、私的な海外訪問の検討が必要だとも記されていますが、殿下はこれらの指摘に対し、どのようにお考えでしょうか。現在の妃殿下のご様子も含めてお聞かせください。

 皇太子さま 雅子の病状については、先日発表の東宮職医師団の見解に述べられている通り、5年半前の治療開始のころに比べて着実に快復に向かっており、温かく見守ってくださっている天皇、皇后両陛下、そして多くの国民の皆様に感謝しております。また、私も間近で見ていて、雅子の一生懸命努力している様子や、良くなってきている様子がよく分かります。しかし、そうはいっても、まだ治療を必要とする状況であることには変わりありませんので、私としてはお医者様の指摘を踏まえながら、さらなる快復に向けて支えて行くつもりです。

 ライフワークにつながる活動を見つけるのは簡単なことではないと思いますので、焦ることなく、時間をかけて見つけていってほしいと思っています。そのためには、本人が余裕が感じられるような環境が大切で、そうした環境づくりに私もできるだけ協力していきたいと考えております。外国訪問については、今回の医師団の見解を踏まえて、どのような機会があり得るのか、周囲の人たちとも相談しながら、雅子とともに考えていきたいと思っています。

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ガス田で提訴も=中国が共同開発合意破れば−平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は22日午前の記者会見で、東シナ海ガス田問題をめぐり、中国が共同開発の合意を破った場合は国際海洋法裁判所への提訴も辞さない方針を示唆した。
 同方針を中国側に伝えたとの一部報道について、平野長官は明言を避けたが、「合意が守られない場合には、しかるべき対応ということは、当然考え方としてはある」と表明。「今後どうしていくかは、日中間で協議をしなければならない。いろいろなファクター(要素)がある」と述べた。 

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軽い気持ちで… 大麻少年の具体的事例(産経新聞)

 摘発された少年のうち3人の供述などを紹介する。

【少年A】

 中学1年生のころ、興味本位でたばこを吸うようになった。ラテン系音楽が好きで、音楽イベント会場に行ったところ、年上の男から「楽しんでいるか。吸うか」と大麻を勧められた。軽い気持ちで飛びついた。

 一度でやめようと思っていたが、2〜3週間もすると「もう一度あの感覚を味わいたい」と再び同じ店に行き、男を捜した。再会すると「久しぶりやな、売ったんで」と言われ、男が売人と分かった。その後は大麻がなくなる度にその男を訪ねた。仕事にも集中できなくなり、無気力な生活を続けるようになってしまった。

【少年B】

 友達に「大麻を吸いながらレゲエ音楽を聴くと気持ちがよくなる」と聞いたことから、高校1年の秋には仲のよい友達に頼んで大麻を手に入れた。そのうちに依存症になり、月に3〜4回も使うようになった。

 一緒に大麻を吸った仲間が捕まる現場を遠くで見て、自分も共犯者としてそのうちに逮捕されることを確信していたが、その間も我慢できず、先輩の売人から大麻を手に入れて使用するほどの常習者になってしまった。はじめは「大麻は依存性がない」「やめようと思えばいつでもやめられる」という甘い考えを持っていた。

【少年C】

 高校の先輩から「葉っぱ、吸うか」と誘われたのがきっかけ。興味本位で始めたが、主に幼なじみの仲間4人で大麻を吸って遊ぶようになった。友達と割り勘で地元の先輩から仕入れ、自宅や仲間の部屋などで仲間と一緒に吸い、悪い仲間意識もますます出てきた。

 次第に成績も落ち、「このままではダメになる。進学もできなくなる」という思いもあったが、友達との関係を断ち切れず、はまってしまった。両親は教育熱心で、非行に走ることなく勉強を頑張ってきたが、仲間と一緒に逮捕され、両親の期待を大きく裏切る結果となった。

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食道に気管チューブ=口内洗浄後、入院患者死亡−熊本(時事通信)

 国立病院機構熊本医療センター(熊本市)は16日、手術を受けた入院患者の60代男性が、人工呼吸の気管チューブが食道に入って酸素不足となった後、死亡したと発表した。同病院は直接の死因は不明としながら、ミスがあったとして遺族に謝罪し、熊本北署に通報した。外部の医師らを含めた調査委員会を設け、原因究明を進める。
 同病院によると、男性の大動脈瘤(りゅう)手術後、けいれんを伴う意識障害が出たため、5日から気管にチューブを入れ人工呼吸を施した。看護師が9日、チューブを入れたまま口内洗浄したところ、男性は血中の酸素濃度が急激に低下し、心臓が一時停止するなど危篤状態に陥ったという。
 医師らが調べたところ、チューブが食道に入り込んでいることに気付き、挿管し直して救命措置をした。男性はこの後に脳死状態となり、14日に死亡した。 

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「めぐみさんと会った」=金元工作員の証言を確認−中井担当相(時事通信)

 中井洽拉致問題担当相は17日、大韓航空機爆破事件実行犯の金賢姫元北朝鮮工作員が昨年5月に訪韓した日本政府関係者に「横田めぐみさんと会ったことがある」と証言していたことを明らかにした。国会内で開かれた政府の拉致問題関係政策会議で、報告した。日本政府が証言を認めたのは初めて。
 1月に韓国で、金元工作員の証言が報道されたのを受け、中井担当相が関係省庁に事実関係の調査を指示し、まもなく報告があったという。
 また、中井担当相は「横田めぐみさんの両親が面会を望んでいる。(金元工作員に)日本に来てもらい話を聞く意味がある」とも述べ、金元工作員の訪日実現に意欲を示した。ただ、中井担当相は、金元工作員がめぐみさんと会った時期を話したかどうかなど、証言の詳細についての説明は避けた。 

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地元産和牛の脂を活用したせっけん 佐賀市の精肉店(産経新聞)

 佐賀市の精肉店が地元産和牛の脂を活用したせっけんを考案した。商品名は「さらり」。肌荒れに効果てきめんだという。1個80グラムで2100円。

 脂は成牛1頭から約15キロしかとれない部位。乾燥肌に悩んでいた店主の福岡勤さん(56)が肉を触っている手の皮膚は荒れないことにヒントを得た。

 水を加えずに圧縮して形を整えているため、溶けにくく、1個で約1カ月間使用できる。福岡さんは「高級和牛があなたのお肌を包みます」とアピール。

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折り畳み自転車に注意、ハンドル外れ骨折も(読売新聞)

 折り畳み自転車を運転中、ハンドルが外れる恐れのある機種があることが、国民生活センターの商品テストで17日、わかった。

 ハンドルを本体から取り外せる構造の機種で、レバーで固定した部分が緩むのが原因という。

 同センターによると、昨年9月、千葉県の男性が運転する折り畳み自転車のハンドルが外れて転倒。男性は右肩鎖骨を骨折した。事故があった折り畳み自転車は、ハンドルを車体上部に差し込み、レバーを手で回して固定する方式だった。

 このため同センターは、同タイプの折り畳み自転車5製品をテストした。その結果、いずれの製品も、一般的な大人の力ではハンドルをしっかりと固定できなかった。レバーが短く、強い力を加えにくいためとみられる。また、うち4製品は、ハンドルを最も低い位置で取り付けると、固定力が弱くなることがわかった。

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菅副総理「民主党らしさでは枝野氏が1期生」(産経新聞)

【新報道2001】

 菅直人副総理・財務相が民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体による土地購入事件や枝野幸男行政刷新担当相の起用について語った。

 ――小沢氏の問題についあまり発言していない。政治家・菅直人としては物足りない

 「財務相の立場では予算を早く成立させることが今の経済に重要であり、今の私に与えられた一番の仕事だ。政治と金の問題は長い目でみれば少しずつはよくなっているが、いろんな問題が残っているという意味で残念なところはある」

 ――年金未納問題では菅氏は民主党代表を辞任したが、小沢氏の姿勢はどうか

 「当時はマスコミが『辞めろ』となり、その場のムードだけで判断していいのかと逆に感じた。同時に国民が政治家が信頼できるかできないかを判断してもいる。それぞれの政治家がそういう問題を考えながら行動している」

 ――枝野氏の行政刷新担当相の起用は鳩山由起夫首相が小沢氏と距離を置くためだとみられている

 「思惑的なことをマスコミがいうのは仕方ないが、枝野氏に期待しているのは無駄遣いの洗い出しだ」

 ――首相は枝野氏起用の際、「民主党らしさ」を強調した。「小沢離れ」ではないか

 「首相は誰かに完全にコントロールされる政治家ではない。あるとき『えっ』ということを平気でやる」

 ――「民主党らしさ」では菅氏が象徴だ

 「ある意味、枝野氏がその1期生だ。2代目でもなく、大金持ちの息子でもない。細川政権ができたころから、能力があればそういう人が(国会に)入ってきた。その意味で前原誠司国土交通相や玄葉光一郎衆院財務金融委員長らが一番民主党らしい。私も首相もそろそろ古い世代。次世代にいい形でバトンタッチしたいと思っている」

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ソーセージに禁止牛肉混入=オーストリア産豚肉を輸入停止−農水省(時事通信)

 農林水産省は16日、オーストリアの食肉処理施設から日本へ輸出されたソーセージについて、国内で輸入停止中の牛肉が混入していることが確認されたため、輸入手続きを停止したと発表した。同国からの牛肉輸入は欧州でのBSE(牛海綿状脳症)発生を受け、2001年1月から全面停止中。同国政府に詳細な調査を要請している。
 牛肉混入は輸入に必要な条件に違反することから、同省では併せて同国から輸出される豚肉と豚肉製品の輸入手続きも停止した。同国からの豚肉は日本の総輸入量の1%を占める。 

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